モナカです(黒ウサギ)

ミニレッキス♀ の暮らしを記録し……続けたい(目標)

モナカさんの鼻、お世話係の鼻

どうも、モナカのお世話係です。


年末は大掃除……なんていうたいそうなことはしないずぼらなお世話係です。

しかし本日、浴室のカビとり祭を行いました。

裸眼だと生活もままならない夫婦なので、普段お風呂に入っていると全然見えていない(笑)高い所や天井なんかの小さな黒いカビたちを滅しました。


鼻がずーっと塩素の匂いから脱出できておりません。
今もまだ鼻だけプールサイドにいる感覚です。

 


こういう時、ウサギさんはどうなんだろう。

嗅覚は良いらしい(と聞くけれど、モナカは匂いでおやつに感付くことは無いしなぁ……?)ので、浴室を水でザーッと洗い流してからモナカさんに近付くと、なんだかそわそわしていた気がする。


やはり変な臭いだったんだろうか。

 

 

モナカさんが家に来てから、香水のたぐいは我が家から消えました。


よって、アロマ的なものも置いていないのだけど、たまにちょっとお香を焚きたくなる時があります。しかしモナカさんのことを考えて実行しません。

 

 

最近多いですよね。

柔軟剤の匂いが強くて気分を害する人がいるという話。


私はココナッツがまるでダメです。


札幌にスープカレーが登場して間もない頃、友人に誘われて初めて食してみたら美味しい!!と感動し、

じゃあ次はグリーンカレーに挑戦だ!と初めて注文してみたら、まず最初の匂いでノックアウトをくらいました。


……ひとくちも食べられませんでした。


知らずに注文して、本当にお店には申し訳ないことをしたのですが。

 

それ以降、たとえばココナッツのコロンを置いているタクシーに乗り込んでしまった時はものの5分で車酔いをして大変な目にあいましたし、

地下鉄に乗り込んだら、誰かココナッツの香水を身にまとっている人がいる!と気付いた時点で私が車両を移動します。

 

そのくらい、ココナッツは大敵です。

なぜでしょう……。残念ながら私は生涯南国へは旅行できません。。。

 

 

ということがあるので、モナカさんも嫌いな臭いがあれば教えてほしいのだけど。何もないのかな。

洗濯したての衣服を着ていてもモナカさんは相変わらずベロベロと舐めてくるので嫌ではなさそうだし。


旦那さんが毎週借りてくるTSUTAYAの袋は、しきりにフンフン嗅いでいるけどだからって何をするわけでもないし。

 


君には「喜怒哀楽」のは、無いのかい?

スタンピングもまだ見せてくれてないけれど。あなた本当にウサギ?

 

 

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図太い子で良かった~。

これもミニレッキスだからなのだろうか。

ウサギのくせに怖いもの無し……。ミニレッキス最強なんじゃないだろうか(笑)

 

 

 

 

 

どうしても足の裏を触りたいのだ

どうも、モナカのお世話係です。

 

今朝の天気予報で
「札幌は最高気温2℃です。平年並みです」と言われて、ああそうだった。12月上旬はまだプラス気温になるんだった。と思い出しました。

 

 

 



話はかわりまして。

 

ウサギ飼いの皆さんはきっと足の裏、触りたいですよね。
できればスリスリしたいですよね。させてくれませんけれども。


うちのモナカさんなんて触らせてくれないくせに、お世話係の足の甲に自分の前足を乗せながら「撫でなはれ」と言ってのけたりして、まぁなかなかの上からなお嬢様なんですけれども。



モナカさんが身だしなみを整えているポーズの1つに、足の裏をピタッと触れるチャンスがあります。

 

 

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この時!!!


お世話係はこのポーズを見かけるとすかさず近寄って人差し指をそーっと近付けます。

 

 

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藁マットやラグの上にいるときは大丈夫なのですが、ソファだとモナカさん足が滑り始めてしまい体勢がどんどん崩れていくのです。


そこでお世話係の指をストッパー代わりにして、まんまと触り続ける……という。
モナカさんが夢中で気付かないうちに実行する姑息な手段です。


すると、モナカさんが背中を舐め舐めする度にかすかに体重移動が前足から伝わって心地いいのです。(*゚∀゚)=3

 

 

 

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別アングルから。

勝手に気付かれないようにやっているけれど握手している気分。

 

 

 

しかし終えて首を元にもどす瞬間、モナカさんは毎度驚かされています。

知らないうちに、指がいるから……。

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ちょっとだけビクっとして口元で得体の知れない物体を確認し、あ、指だ。と気付いて、なんでここにあるんだろう?とこのままややフリーズします。

 

バレたらしかたない。退散しましょう。


こんなことを繰り返しています。でも触れたいの。

 

いつか、「お世話係の指のおかげで毛繕いが楽になってる!」と気付いてくれるその日まで……。


ぜ、絶対おせっかいじゃないもん……!

 

 

しかしめげずに再チャレンジしようとすると 

 

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すぐバレます(笑)

 

※2度目は通用しません。
 ウサギさんが忘れるまでしばし時間を置きましょう。

 

 

 

 

 

もしもモナカ時計があったら

どうも、モナカのお世話係です。

 

もしもモナカによるモナカ時計というものがあったら生活はより楽しくなるものでしょうか。


ティモテを見ているとつい妄想してしまいます。

 

 

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どっちのお耳が長針・短針かは、見る人の判断にお任せ。

 

 

 

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このくらいになると1時半か2時半かはモナカさんの努力に期待するしかありません。

 

 

 

 

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……うーん。モナカさんなら耳から手を離すことの方が確率が高いからやっぱり時計はダメだろうなぁ(笑)

 

 

 

 

今朝もモナカさんをリビングに残したまま、一か八かでゴミ出しをしました。

モナカさんのお利口さんに賭けたいという気持ちと、
「やっぱウサギだったな!!」と笑いたい気持ち。

しかしこちらは真冬のツルツルの道路。
寝起きのお世話係のおぼつかない歩き方でやっとこさ往復して戻ってきたら、やはりしっかりと脱走しておりました。。。


ここんとこ10日間くらい、全然脱走してなかったのですがね。
やはり見張られていると理解していてずっと我慢していたようです。


脱走モナカは、それでもリビングの柵を越えたすぐそこに居て、どこかへ消え去っていたわけではないようです。

しかし戻ってきたお世話係を見てから、すぐにびゅーん!と奥の部屋へと走り去っていきました。


……またもや追いかけるを待っていたのかい……?

 

その後は洗面所へと向かい、洗濯機になんとなく前足をかけてみてフンフンしている黒ウサギ……。
そのまま洗濯機の裏側まで入りこまれたら困るので、ここでは優しい声で「こっちへおいで~」赤ずきんを呼ぶオオカミの気持ち。

するとまんまと引っ掛かった黒ずきんは、すぐに戻って来て誘導されるがまま柵の内側へと戻ることとなりました。

 

なんでしょうねぇ?怒られてもいいから飛び越えたいピリオドの向こう。冒険心がかき立てられるのでしょうか。

 

 

いつもなら3カ月くらいは持つであろうと想定していたのに。

牧草2袋を2ヶ月で空にした、秋以降やたら食欲旺盛なモナカさん。本日から急きょビバホームで買っておいた牧草に切り替わります。

まぁ、年末までには一度爪切りもかねてペットショップへは行くので、それまで食いつないでおくれ。

 

 

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モナカさんも旦那さんも、食にこだわりがなくて本当に優しい家族だなぁ。

しみじみ。
いつもありがとうございます。大変に助かっております!

 

 

 

外食での注文が苦手な一族による外食

どうも、モナカのお世話係です。

 

本日は、御年90になる祖父母が「お寿司食べたい」ということで、ついでにと母からお呼びがかかったので参加してきました。
(*゚∀゚)=3 ムッハー クリスマスが来ました。

 

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札幌市民に人気のトリトン

いつ行っても待つことになるので、祖父母のことも考慮し、待つようだったら違う店へ行こうと決めて寄ってみると、さすが平日お昼前。すぐ座ることができました。


叔父夫婦と計6名。

 

記憶が蘇ります。


何年か前に同じメンバーによって、祖父の

「死んじゃう前に、おじいちゃんの卒寿を祝っちゃおう♪」の会

という、不謹慎なんだか真心なんだかよく解からない宴が、某お高級目のファミレスで行われたことがありました。


しかし、メニュウには小洒落たネーミングの料理ばかり。

私ですらうまく言えなさそうな長い名前のお料理を、各々がお店の人に伝えたものの、実際にそのお料理がやってくると

「○○○○○(お料理名)ご注文のお客様~?」

「・・・・・・・・?」(誰も名乗らず……!)


という、世にも恐ろしい事態が起こってしまいました(笑)

結局、いちいちお店の人にその料理はどんなものでどんなお肉や野菜が入っているのかを説明してもらって「あ、わたしだな?」と心当たりのある人の元へ置いてもらう、という感じで何とかなりました。


私だけ大いに爆笑しながら見守った覚えがあります。

 

それ以来のこのメンバーでの外食。

 

さすがに無事元気に卒寿を迎えた(笑)祖父母はそんなに数を食べられませんので、適当に注文したものを適当に皆でいただきました。


祖父は外食があまり好きではないので、今回が人生初めての回転寿司入店。
生きているうちに経験できて良かったね……!

当の本人は結局システムがよく分からなかったようですが、一番内側に座っていた私が「孫はお茶が出せる」と認識したらしく、お茶の時だけ私に注文してくれていました(笑)
回ってるお寿司も取れるのよ、私。


祖父はお医者から塩分は控えるようにと言われていると何度も言いながら、何度も小皿にお醤油を追加していました。

生きているうちに食べられて良かったね……!


しかし私以外は60代後半以上の人々なので、回ってくるお寿司を見ていると
≪食べたいかどうか考えている内にお寿司が過ぎ去ってしまう≫というハイリスクな状態(笑)

よって、とにかくオーダーすべし!ということで、母がバンバン書いて職人さんへパスをしていました。


お寿司なら、誰の注文か解からないという問題はありません。安心。


そんな中、祖母が敢えて注文したものが
「アボガドえびロール」……Σ(゚口゚; なんて若者な注文!!

えび好きな祖母はとりあえず言ってみただけ、といった感じでしたが美味しかったようで何より。


私はサーモンがあればいい。
思いの外、このテーブルは玉子が大人気でした(笑) リーズナブルです。


ということで軽くいただいて満足。

その後は甘いものに目が無い叔父が、美味しくて評判のろまん亭のケーキを買って来てくれました。

(*゚∀゚)=3 ムッハー もはやクリスマスです。

 

sapporo-romantei.co.jp


すっかり満腹な大人たち。

しかし一口だけ食して祖母が「あんた食べなさい」とケーキをくれたので、思わぬケーキ2人分を食すことに。

祖母にとっては孫はいつでもお腹を空かせていると永遠に思われている。

……旦那さん、さすがに晩ご飯、私はいらないかもですよ。

 

 


ということで留守番をしてくれていたモナカさん。

 

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それはそれは申し訳ない。
これからうんと遊んであげるから許してね。

リンゴも買って来たからね!!

 

モナカルール

どうも、モナカのお世話係です。

 

週末なのですが、旦那さん土曜仕事後帰宅→日曜仕事帰宅せず→月曜仕事後帰宅という鬼のようなスケジュールでの札幌戻りとなりますので、本日は明日の分を更新しようと思うのです。

 

 

旦那さん在宅中のモナカルールというものがあります。
それをいくつかご紹介します。

 

= いつ名前を呼ばれるか分からないので気を抜かない=


モナカさんは旦那さんがいる時にも自分の陣地で寝ていますが、いつ名前を呼ばれ、おやつを貰えるかに備えて片耳はペタンと倒し、もう一方の耳を旦那さんの方にピーンと立てて寝ています。
ちゃんとお鼻は動いていないんですよ。

なんて器用なやつ。

 

=旦那さんがいる間は、おやつの時以外はソファに近寄らない=


モナカさんがソファに近寄るのは

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こういう時です。

普段、お世話係しかいないと堂々とソファに居座るくせにー。


 

=自分の陣地以外では旦那さんに撫でさせない=

 

モナカさんがソファでモグモグしている間に旦那さんが撫でようとすると、その手を擦り抜けるように背中をくねらし、陣地へと去っていきます。

なんなんでしょうね。

おやつくれてるんだからお返しに撫でさせてあげてもいいじゃない。

なので旦那さんが撫でたい時は、旦那さんからモナカの陣地へ出向かないと撫でさせてくれないのです。


モナカルール、なかなか手厳しい。


やはり週1しか会えないとなかなかモナカさんに覚えてもらえないのでしょうか……。
いつもモナカにとって「初めまして」だったりして。
……ウサギだしなぁ。
 

 

=人間の「いただきます」はモナカにとって「撫でなはれ」=

 

これはお世話係が困っていることです。

旦那さんが帰って来てから食事をする時は、既にモナカさんが食べ終えてゴロゴロしている時間帯なのです。

ですので「いただきます」をするとお世話係はモナカさんの陣地のすぐ傍に座って食しているので、モナカさんにとっては≪撫でていいスペースにお世話係が来た≫、すなわち「撫でなはれ」なのです。


左手でお茶碗持ちたいのに……。
モナカさんのベロベロツンツン攻撃が止まらない……。


ということでいつも行儀悪く、左手で撫でながら右手でお箸を使っています。おかずが取りにくいよぅ。

 

 

 

そんな、我が家の女王様モナカさん。


昨日、とても奇妙な座り方をしていたので激写。

 

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ねぇモナさん、その足は……痛くないのかい?

カエルの足みたくなっています。

カエル座りと命名しよう。ダサい。モナカ、君ダサいよ。

 

尻尾はおりているからリラックスしてそうなのですが……?

 

きっとモナさんのことだから
≪足を伸ばそうか迷っている内にどうでもよくなったところだとお世話係は結論づけているんですけどね。


やい、モナカよ。正解だろう?

 

 

娘の成長を感じる写真

どうも、モナカのお世話係です。

 

本日もずんずんと雪が絶好調に降り積もっております。

 

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今日は風も強いのでベランダにも吹き込んでいます。

あ……しまった。

もう外で干していないのだから物干し竿を引き上げておくのを忘れてしまっている。雪がやんだら片づけなくては。錆びてしまいますね。


上画像の左下を拡大すると

 

 

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まさかのこの時期にもうつららが出来あがってしまっていました。

そりゃそうですね。
今週毎日24時間氷点下ですものね。

奥で転がっている空缶は、旦那さんの一服用の空缶です。
私は旦那さんの喫煙を快く思っておりませんので、喫煙に関わるものは一切手を出しません。
片付けも旦那さんがするのですよ!つーん。


今夜も雪かきだー。腰を痛めないように頑張りましょう。

 

 

 

こうやってブログというものをやってみて、改めてモナカさんの成長記録をちゃんと付けておくのだったなぁ、と少し後悔をするようになりました。


体重だけではなくて大きさも測ったり。もっともっと写真を残しておくのだったなあ。

 

なんてことを今さら思っているわけで、どうにか比較したくなったお世話係は、まずこの1枚に挑戦。

 

 

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確かブログを初めて間もない頃にもupした写真ですが。ちょうど2年前、お迎えしてまだ間もない頃のモナカさん。

ご飯を待っているところです。

待つ姿が、、、なんていじらしい!!
゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ズキューン!!


よく見ると幼な子モナカは、お鼻がほんのりピンク色だったのですね!

 


こんな感じの構図なら、今も撮れるんじゃないかしら……?

と思って試してみた結果。

 

 

 

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えっと、あの……

 

 

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 うん、あげるのでちょっと動くの止まってみて……くれませんか?

 

 

 

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そうでした。

今のモナカさん、ご飯を目の前にして大人しく待つはずが無いのでした。


ご飯が食べられるまでアタシはガジガジ止めないッ!

 

そんな心の叫びが聞こえてきそうなモナカさんの情熱。

情熱的な女、モナカ。

いいじゃない。 


この家には旦那さんもお世話係も、「激情」のげの字も知らない平熱人間しか居りませんからね。

モナカさんくらいは情熱的に生きていただきましょう。

 

何より、腹ペコになってご飯をもりもり食してくれる元気があってこそです。
その調子でよろしくお願いしますね。

 

 

……そういえば近頃はペレットを食している合間にも、
金網を軽くガジガジし、ちょっと続けた後またお食事再開してますが……。


モナさん、あれはどういう意味ですか……?

 

まさか「もっと美味いメシは無いのかっ!バッキャロウ!」って言っちゃうオヤジ的なことでは無いですよね……? 
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

 

 

 

 

【ポケ森】飽きてきたので問題点と打開策を考えてみる

どうも、モナカのお世話係です。
※翌日になって≪モナカの≫が抜けていたことに気付きました。誰のお世話係だったのでしょう……(笑)

 

何となくやり始めてしまった≪ポケ森≫です。
 

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いつも、燃え過ぎている飯盒の炎が気になっています。

燃え過ぎなんです。

 

 


無職なのでレベルも40超えちゃいましたよ。。。
ただ今、お世話係停滞期です。このゲームを今後どう楽しんだらいいのか解からなくなってきているので問題点をあげてみようと思います。

 

 

 

 

 

 

≪問題点≫

新キャラが出てこなくなった

 

レベルも30代後半くらいから、新キャラの登場も無くなる

  ↓

前から居るどうぶつの好感度もほぼほぼ上がりきってしまった

  ↓

その子たちに貢物をしてもお世話係のレベルアップには繋がらない

  ↓

もう貢ぎたくない……!

 

という、自分に見返りが無いんだったら、もうあんたに金は使わん!!とクラブのお姉さんに暴言を吐くおっさんの気持ち……。
※妄想です

 

 

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しかもランダムに各エリアに登場してくるどうぶつたちなのですが、キャンプ場へお招きしたいお目当ての子に限って、全く現れてくれません。


特にこの子なんて貴重な≪お呼び出しチケット≫を4枚も使ってしまったよ!!

無課金と決めているので、限りあるアイテムの消費は勇気が要ります。

 

 

 

キャンプ場がちっとも拡大しない


渋々、好みじゃない家具もひたすら作ってどうぶつたちをお招きしているので、家具がたんまりと余っています。


不要な家具たちは最初に選ばされた自分の≪テーマ≫に不釣り合いなので四次元ポケットのような引き出しに隠されたままです。

それでも配置して遊べるのならまだしも、
配置するためのキャンプ場が、レベル40過ぎても一向に拡大しません。


なぜでしょう。

キャンピングカーの内装は拡げられるのに。車なんて拡げたところで披露する機会も全く無いのに。謎です。

 

 

 

実在の友達との交流が全然できない


そんな、ちょっとやる気を失いつつあるお世話係ですが

「きっと(私)ならやってるでしょ?ID交換しよー!」

と友人から直接連絡がくることもしばしば。……さすがたくさんの人に遊ばれているだけあります。

私ならやっているだろう、と思われていることも何だかお恥ずかしい(笑)


かつて遊んだことのあるDSの方の≪ぶつ森≫では、実在の友達どうしのキャラでゲーム画面の中を行き来できました。

 

  • お互いに虫網もってチャンバラで闘った
  • 勝手に相手の育てたお花をむしり取る
  • 勝手に相手の育てた果物を頂戴する
  • 服やアイテムの交換ができる


……なんてことをしたなぁと記憶していますよ。
お世話係と友人との遊び方がやや暴力的でしたが(笑)、とても楽しかったです。

これが全く出来ませんね。

チラッと相手のキャンプ場へ遊びに行って「イイネ!」って言うだけです。もっと、遊びに来たよ♪の痕跡を残しあえたら楽しいのに!と思います。

 

 

≪打開策≫

他人様のキャンプ場を参考にしてみる

 

こうなったら今後やり続けるには自分の中で完成形を求めるしかないと思います。すなわち、キャンプ場の完成形を決めること。


なんとなく配置しているお世話係のキャンプ場は

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路上ライブができます。

ランダムでどうぶつたちが演奏しております。

あとは……、今時期限定のクリスマスアイテムを更に増やすかどうか……。

 

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何だかもう、ツリーとケーキがあれば充分だと思ってそれ以上増やしていません。(この収集癖の無さがこのゲームには不向きです)

それでも「ここはキャンプ場なんやで!!」というイメージを意地でも崩したくないので、ツリーの隣に燃えさかる飯盒とバーベキューセット


これは事故が起こったら管理人失格ですね。管理不行き届きの始末書だけで穏便に済ませていただけるかしら?

 

これだってキャンプ場さえ拡大してくれれば、クリスマスエリアと調理エリアに分けられて素敵になるのに……!

 

 

 

ということで、他人様のご様子を覗き見してみました。

 

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……偉いなぁ皆さん。 ちゃんと期間限定家具を作ってらっしゃる。

 

と思えば、

 

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このようなツワモノもおられました。
究極のミニマリストですね。

もしかするとどう配置し直すかを設計中なのかもしれません。どうぶつたちが立ち尽くしていて哀愁が漂っています。

 

 

 

≪結論≫

今のところ≪クール≫をつきつめてみることにする

 

お世話係も、せっかく≪クール≫と決めたことですし、独身時代に10年も通った(笑)ライジングサンロックフェスティバルを理想形として野外フェスになるように作ってみようかなぁ。


……そうなるとロックジャズ好きとしてはピアノは欠かせませんね。

ぶつ森≫の頃はウッドベースがあったけれど今回も出てきてくれるかしら?

 

今後の楽器の登場に期待し、しばし様子を見てみることにしましょう。

 

 

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